トヨタ博物館について

トヨタ博物館について

外観

皆さまとともに 自動車の歴史を学び 
人と車の豊かな未来のために 
博物館をつくりました

トヨタ博物館は、世界の自動車とクルマ文化の歴史をご紹介する博物館です。

「クルマ館」では19世紀末の自動車誕生から現在までの自動車の歴史をたどります。日米欧の代表的な車両約140台で、それぞれのモータリゼーションの進展と多様化、相互の関わりを一望いただけます。

「文化館」には、ポスターや自動車玩具、カーマスコットなど自動車にまつわる文化資料、約4000点を展示する「クルマ文化資料室」などがあります。

自動車産業が百年に一度の転換期を迎える今、原点に立ち返り、モビリティの未来を考え、皆様とともにクルマ文化を創りあげていく博物館でありたいと願っております。

クルマ館1F シンボルゾーン
クルマ館2F
クルマ館3F
文化館 常設展示ゾーン
建物概要
所在地 愛知県長久手市横道41-100
敷地面積 46,700m²(約14,000坪)
建築面積 クルマ館 4,800m²(約1,500坪)
文化館 2,700m²(約820坪)
延床面積 クルマ館 11,000m²(約3,300坪)
文化館 8,250m²(約2,500坪)
リーフレット
当館の案内リーフレットをPDFにてご覧いただけます。
リーフレットはこちら