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| ■実習を主体としたカリキュラムで実戦的な技能を修得 |
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全教育時間の60%が実習という実習主体のカリキュラムです。座学で知識や理論を学んだら、実習で実物を確認。さらに自分で作って動かしてみて実践的な技能を身に付けます。
また、基礎から始めるので「電気は初めて」という方でも安心です。 |
| ■実習設備は実際に社内で使われている最新のものを使用 |
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| 卒業後に即戦力として活躍できるよう、実習設備や教材は、極力社内で実際に使われている最新鋭のものを一人1台で使用するようにしています。
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| ■卒業研究によりモノづくりの一連の流れを体験 |
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| 専門部で学んだ知識・技術教育の集大成として、卒業研究を行います。「相撲ロボット」などいくつかのテーマの中から、卒業後の業務に関係の深いテーマを選択し、メカの設計から材料の調達、部品の加工・組付け・調整、動作の確認・評価、結果のまとめまでのモノづくりの一連の流れを体験します。 |
| ■毎月の「生徒手当」および夏・冬の「特別手当」を支給 |
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