TOYOTA
 
環境年表

環境マネジメント 開発・設計 生産・物流 リサイクル
住宅/バイオ・緑化事業 連結環境マネジメント 社会側面
1975 ・ 本格的に住宅事業へ取り組み開始
・ 住宅事業部設置
1987 ・ 春日井事業所 操業開始
1989 ・ 栃木事業所 操業開始
1991 ・ 山梨事業所 操業開始
1992 ・ 住宅金融公庫融資「新省エネルギー基準適合住宅」対応の省エネルギー住宅発売
・ バイオ緑化の研究本格化
1997 ・ 建設省支援「環境共生住宅推進協議会」に参加
・ 高効率省エネルギー住宅発売「メレーゼプレミア」「メレーゼ」「シェーヌ」
・ 太陽光発電システムをオプション装備
・ 全館健康換気システム「ピュア24」標準装備
・ 内建材・接着剤の低ホルムアルデヒド化
1998 ・ 増改築時の廃棄物低減や建築材の省資源化を進めた「シンセA II」を開発
・ バイオ・緑化事業室を設置
・ オーストラリアに合弁で植林会社を設立
1999 ・ ユニット系商品ブランドが「環境共生住宅」の認証を取得
・ 「トヨタバイオ・緑化研究所」を開設、本格的に稼働
・ 青森県に花卉栽培の合弁会社を設立
2000 ・ 新しいバイオ事業がスタート
・ エネルギー低減住宅の開発
2001 ・ 生分解性プラスチックを自動車部品に
・ 屋上緑化の新会社設立
・ 住宅事業部門「環境取組プラン」に基づく活動推進
・ 中国での植林活動開始
2003 ・ 次世代省エネ基準を標準とした「シンセ・レゾン」発売
・ トヨタバイオインドネシアの飼料加工工場が本格操業開始
・ 新商品「シンセ・カーダ」のすべての建材に「F☆☆☆☆」を採用
・ 年産規模1,000tのバイオプラスチック実証プラント建設中
・ 四川トヨタ泥炭開発が操業開始
2004 ・ 2004年4月発売の「シンセ・カーダ」が建築・環境デザイン部門でグッドデザイン賞受賞
2005 ・ バイオプラスチック実証プラントが2005年5月に本格稼動開始
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