TOYOTA
 
環境年表

環境マネジメント 開発・設計 生産・物流 リサイクル
住宅/バイオ・緑化事業 連結環境マネジメント 社会側面
1992 ・ 「トヨタの森」計画を策定
1996 ・ 「トヨタ先端科学技術研究助成プログラム」を開始
1997 ・ 第1回トヨタ環境フォーラム開催
1998 ・ 環境緑化を担う人材育成などを目指した「エコのもりセミナー」を3年計画で開始
1999 ・国連環境計画(UNEP)「グローバル500賞」受賞
2000 ・ EVコミューター「e-com」の共同利用システム「Crayon」の実証実験をグループ企業へも拡大
・ 環境助成プログラム開始
・ 安全衛生・健康に関する情報の開示
2001 ・ IMTS、実用運行開始
・ 「持続可能な発展」をテーマにステークホルダー・ダイアログ開催
・ トヨタの森第2期「エコのもりセミナー」スタート
・ 基幹職へ環境教育を開始
・ 管理監督者へメンタルヘルス教育を実施
2002 ・ リスクマネジメントの強化
2004 ・ 仕事と育児の両立をより一層推進する行動計画を策定
・ 育児休職者は毎年増加、事業所内託児所の利用規模を拡大
・ サプライヤーと協力し環境負荷物質削減を推進
・ 長期安定的な成長を通じ株主価値を増大
・ サステナブル・モビリティ実現に向け、ZeronizeとMaximizeの高次元での両立を
・ 「社会貢献基本方針」を策定し、活動推進体制を強化
・ 「お客様相談センター」を365日オープン
2005 ・ 福祉車両ウェルキャブの普及を拡大し、2004年度は約1万8千台販売
・ 2005年4月、トヨタ交通安全センター モビリタをオープン
・ トヨタ白川郷自然学校が2005年4月2日開校
・ 愛・地球博でIMTS、FCHV-BUSを運行
・ 「環境配慮型の持続可能な交通」をテーマにステークホルダー・ダイアログを開催
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