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環境マネジメント全体 (323Kb)
環境6分野における'99年度の取り組み 1.燃費の向上 (a)新型直噴ガソリンエンジンD-4の開発・搭載 (b)軽量小型ガソリンエンジンの開発・搭載 (c)高効率トランスミッション「スーパーECT」の搭載拡大 (d)軽量化・空気抵抗低減による燃費改善 2.排出ガスの低減 (a)11車種がJ-TLEV基準をクリア(社内評価) (b)ディーゼルエンジンのクリーン化 (c)ディーゼル車用新触媒システムの基本技術を確立 (d)低公害車指定制度に83型式が認定 3.車外騒音の低減 4.エアコンの省冷媒化
開発・設計全体 (387Kb)
調達・生産全体 (774Kb)
物流全体 (258Kb)
リサイクル全体 (581Kb)
海外での取り組み全体 (452Kb)
自動車以外の事業全体 (516Kb)
コミュニケーション・社会貢献活動全体 (194Kb)
*本報告書のデータ開示対象期間は'99年度('99年4月1日〜2000年3月31日)とし、その範囲は日本における自動車を中心とする事業活動です。発行が8月となったため、大きな進捗については、8月現在までの活動も記述しています。
*基本構成としては、まず「環境マネジメント」の章で環境管理全体を語り、そのあとクルマのライフサイクルに沿って「開発・設計」「調達・生産」「物流」「リサイクル」の順に活動を報告しています。
*各章末尾の「開発成果」や「取り組み」、巻末の「スペシャルストーリー」は、'99年度の環境取り組みで、特に成果の大きかった特徴的事例やプロジェクトを紹介しています。
*トヨタの売上の94%は自動車によるものですが、「自動車以外の事業」の項目でも、環境影響に関わりのある4つの分野の活動を紹介しています。