※ご注意※
報告書の内容をご覧いただくためには、
Adobe社のAcrobat Reader日本語版3.0以降が必要となります。
お持ちでないかたは、こちらでダウンロードしてください。


Get Acrobat Reader
Acrobat 及びAcrobat ロゴは、Adobe Systems Incorporated (アドビ システムズ 社)の商標です。


トヨタ環境マネジメント/取り組み体制(P.8-P.9)
2000年度全社環境方針と各分野別取組方針・活動結果(P.10-P.11)
「連結環境マネジメント」の推進(P.12-P.13)
環境コストマネジメント(P.14-P.15)
ISO14001/環境マネジメントシステム監査(P.16)
LCA(ライフサイクルアセスメント)(P.17)
情報開示の充実/教育・訓練・啓発(P.18-P.19)
環境マネジメント全体(313KB)(P.8-P.19)

新型直噴エンジン(ガソリン・ディーゼル)の開発と導入(P.20)

トヨタ初のCVT(無段変速機)導入
ハイブリッドシステムの進化と拡大
燃料電池ハイブリッド車開発を加速
(P.21)

製品環境マネジメントシステム運用による継続的な改善成果 (P.22-P.25)

クリーンエネルギー車の普及促進(P.26)
2000年度新型車・モデルチェンジ車の主要環境データ(P.27)
開発・設計全体(233KB)(P.20-P.27)

調達
調達(P.28-P.29)
生産
自動車生産工程における'00年度の資源投入量と環境への排出量(P.29)
未然防止の徹底(P.31)
排出物を出さない生産活動の追求 (P.32-P.36)
その他の環境データ(P.36)
土壌・地下水に関する取り組み(P.37)
工場の取り組み事例
三好工場・衣浦工場
(P.38-P.41)
調達・生産全体(753KB)(P.28-P.41)

輸送の合理化によるCO2排出量の低減(P.42-43)
梱包・包装資材の使用量低減(P.44)
物流の取り組み事例(P.45)
物流全体(137KB)(P.42-P.45)

リサイクル
リサイクル研究所の設立によるリサイクル研究体制の強化(P.46-47)
新型「セルシオ」のリサイクル性を大幅に向上(P.48)
各段階での取り組み成果(P.49-P.51)
流通
全販売店が環境ガイドラインに則して取り組み開始
販売店の環境取り組みに対するトヨタの支援活動
(P.52)
販売店の取り組み事業
名古屋トヨペット(株)
(P.53)

リサイクル・流通全体(373KB)(P.46-P.53)

マネジメント分野
マネジメント分野(P.54-P.56)
製品分野
製品分野(P.56-P.57)
生産分野
生産分野(P.57-P.58)
リサイクル分野
海外事業体の取り組み事例
TKM(インド)・TMMWV(米国)・TDG(ドイツ)
(P.59-P.61)
海外での取り組み全体(423KB)(P.54-P.61)

自動車周辺およびその他事業(P.62-P.66)

コミュニケーション・社会貢献活動(P.67-P.69)

    

安全衛生・健康(P.70-P.71)

       
スペシャルストーリー ハイブリッドの時代に向けて、いま進化のベクトルは成熟と多様化へ(P.72-P.77)



工場・事業所別の環境データ一覧(2000年度)(P.78-P.85)

新トヨタ地球環境憲章(P.86)
第3次「トヨタ環境取組プラン」(2001〜2005年度)(P.87-P.89)
継続的報告/海外事業体正式名称(P.90)
  ■環境報告書に対する第三者意見書(P.91)

※本報告書のデータ開示対象期間は2000年度('00年4月1日〜'01年3月31日)とし、その範囲は日本における自動車を中心とする事業活動です。
発行が7月となったため、大きな進捗については、7月現在までの活動も記述しています。

※基本構成としては、まず「環境マネジメント」の章で環境管理全体を語り、そのあとクルマのライフサイクルに沿って「開発・設計」「調達・生産」「物流」「リサイクル・流通」の順に活動を報告しています。

※各章末尾の「取り組み事例」、巻末の「スペシャルストーリー」は、'00年度の環境取り組みで、特に成果の大きかった特徴的事例やプロジェクトを紹介しています。



TOYOTA MOTOR CORP. ALL Rights Reserved