| 1979年 |
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LASREエンジンシリーズを開発(3A-U) |
| 1984年 |
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世界に先がけリーンバーンエンジンの量産を開始 |
| 1985年 |
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世界で初めて副室式ディーゼルエンジン用電子制御燃料噴射システムを実用化 |
| 1986年 |
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CNG車プロトタイプ製作、大手ガス会社とも共同開発 |
| 1993年 |
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カーエアコン用冷媒CFC12を新冷媒HFC134aに全車種で代替完了 |
| 1994年 |
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フレックスロックアップシステム開発 |
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リーンバーンエンジンと組み合せてNOxを浄化するNOx吸蔵還元型三元触媒を開発 |
| 1995年 |
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ISO14001体制整備着手 |
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高性能電気自動車「RAV4-EV」を開発 |
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VVT-i(連続可変バルブタイミング機構)を開発 |
| 1996年 |
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2人乗りEV「e-com」をモーターショーに出品 |
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「コロナプレミオ」にD-4エンジン搭載 |
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燃料電池ユニットと水素吸蔵合金ユニットを組み合せたFCEV(試作車)を発表 |
| 1997年 |
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D-4が自動車技術学会賞「開発賞」(日本)、R&D100選(米国)を受賞 |
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高効率なオートマチックトランスミッション「super
ECT」を開発 |
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可溶有機成分を50%以上低減する「ディーゼル用酸化触媒」を開発 |
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メタノール改質型FCEVの試作車発表 |
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トヨタ・ハイブリッドシステムを搭載した「プリウス」を発売 |
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冷媒を低減した新型エアコンを開発 |
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「ハリアー」から製品環境マネジメントを全面適用開始 |
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平成12年規制レベルに対応した「新排出ガス低減システム」を開発 |
| 1998年 |
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Nox触媒システムの特許を世界10カ国で取得 |
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新世代1リッターカーガソリンエンジンを開発 |
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累計100型式以上が「7都県市低公害車指定制度」に認定 |
| 1999年 |
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EVコミューターシステム「Crayon」を開発し、社内で稼動開始
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ハイブリッド用新型コンパクトバッテリーを開発 |
| 2000年 |
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小型ニッケル水素バッテリーを採用し、プリウスをマイナーチェンジ |
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ディーゼル車用新触媒システムDPNRの基本技術確立 |
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プリウス世界累計5万台を販売 |
| 2001年 |
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燃料電池自動車国際シンポジウムに「FCHV-3」を出展 |
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ヴィッツにエコパッケージを新設定 |
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プリウス国内累計5万台突破、世界で6万台を販売 |
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新方式のハイブリッドシステム「THS-M」を開発 |
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エスティマハイブリッドを新発売 |
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2005年にハイブリッド車を年間30万台規模に生産拡大する計画を発表 |
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燃料電池ハイブリッド大型バス「FCHV-BUS1」を開発 |
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新タイプ燃料電池車「FCHV-4」を開発し、ナンバープレート取得 |
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超低燃費車「ES3」をフランクフルトモーターショー、
第35回東京モーターショーに出展 |
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カリフォルニア州の燃料電池車公道走行プロジェクトで
「FCHV-4」の走行試験を開始 |
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アリオン、プレミオで初めてLCAの結果をカタログに掲載 |
2002年1月〜
2003年3月 |
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2002年3月、ディーゼル車用 新触媒システムの欧州でのモニタリングを開始 |
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コースターに国内の小型バスで初めてLPGエンジン搭載車を設定し、2002年3月より発売。 |
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センチュリー用CNGエンジンシステムを開発し、2003年1月より発売。 |
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2002年3月末に国内外合わせハイブリッド車累計10万台を達成。 |
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燃料電池ハイブリッド乗用車の国土交通大臣認定を取得し、
2002年12月より限定発売を開始。 |
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2003年1月、デトロイトモーターショーに新世代ハイブリッドシステム“ハイブリッド・シナジー・ドライブ”を搭載したコンセプトモデルを出展 |
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低排出ガス車認定制度の適合車を拡大し98%に、「2010年燃費基準」と「超-低排出ガス」適合車を導入拡大し02年度末には21車種に。 |
| 2003年4月〜 |
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2003年4月、新世代ハイブリッドシステム「THSII」を開発、ニューヨークオートショーに次vリウスを参考出展。 |
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車両開発責任者による新しい環境評価システム「Eco-VAS」を2005年から本格展開することを発表。 |
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次期プリウスのLCA結果をまとめた「Prius Green Report」を発行。 |