TOYOTA DESIGN

scroll

コンセプトカー

トヨタは世界各地のモーターショーで、数多くのコンセプトカーを発表しています。ここでは、コンセプトカーの代表的なモデルを、イメージ写真や動画でご紹介します。


ギャラリーを見る

Camatte57s
クルマを走らせ、カスタマイズし、語り合う楽しさを親子が一緒に体験することにより、クルマが持つ「夢・楽しさ」をより幅広い層のお客様に伝えることを目指して、カスタマイズの「手軽さ」と「自由度」を高めることを追及したコンセプトカーです。

カラーバリエーション動画
動画を見る(1:31)

組み立て動画
動画を見る(1:44)

フォトギャラリー
Camatte57sを写真で紹介します

云動双擎II(ユンドンショワンチンツー)
トヨタ自動車研究開発センター(中国)有限会社(江蘇省・常熟市)が開発を進めているハイブリッドコンポーネントを搭載するクルマのコンセプトモデルです。

フォトギャラリー
云動双擎II(ユンドンショワンチンツー)を写真で紹介します

TOYOTA FT-HT 悦佳
中国の若い世代のお客様に乗っていただくことを想定した6シーター車のコンセプトモデルです。

イメージムービー
動画を見る(2:24)

フォトギャラリー
TOYOTA FT-HT 悦佳を写真で紹介します

FT-86 Open concept
FT-86 Open conceptは、将来のスポーツカーのスタディモデルとして、86をベースに開発されました。また、内外装は、ミラノ在住のデザイナーによるカラーコーディネートが行われ、高級感とスポーティさを兼ね備えたデザインとしています。

イメージムービー
動画を見る(1:35)

フォトギャラリー
FT-86 Open concept を写真で紹介します

TOYOTA i-ROAD
TOYOTA i-ROADは、「コンパクトで爽快なモビリティ」をテーマに掲げ、バイク並みの使い勝手と新しい乗り味による楽しさを提供するとともに、都市での渋滞や駐車スペースによる交通問題をはじめ、低炭素で持続可能な街づくりに関する諸課題の解決など、様々なニーズに応える超小型2人乗り電気自動車(EV)です。

イメージムービー
動画を見る(2:24)

ティザームービー
動画を見る(37秒)

フォトギャラリー
TOYOTA i-ROADを写真で紹介します

Corolla Furia Concept
エキサイティングなコンパクトセダンをコンセプトとし、次世代カローラと期待させられるような個性的なデザインにしています。

ティザームービー
動画を見る(41秒)

フォトギャラリー
Corolla Furia Conceptを写真で紹介します

雲動双擎(ユンドンショワンチン)
中国常熟市の研究開発センターが開発を進めているハイブリッドコンポーネントを搭載するクルマのコンセプトモデルです。

フォトギャラリー
雲動双擎(ユンドンショワンチン)を写真で紹介します

TOYOTA Dear ~亲(チン)~
新しいユーザーを獲得するために開発されたスモールクラスのグローバル戦略車のコンセプトモデルです。

イメージムービー
動画を見る(2:02)

フォトギャラリー
TOYOTA Dear ~亲(チン)~を写真で紹介します

FT-Bh concept
「FT-Bh」は、ハイブリッドカーがさらに普及すると考えられる2010年代後半を想定し、”ECOMOTION (Eco+Emotion)” をテーマとしている。高い環境性能に加え、優れたレスポンスと軽快な操作性によりドライビングの楽しさをも提供すべく企画された、Bセグメントのスモールハイブリッド コンセプトカーである。 軽量化、パワートレーンの効率向上、走行抵抗の低減などを徹底的に追求した結果、欧州の新燃費測定方法(NEDC)で2.1L/100km、CO2排出量は現在のBセグメントカー平均の半分以下である49g/kmを達成している。さらに、小型燃料タンクとハイブリッド用リチウムイオン電池をリヤシート下に配置することで低重心を実現し、車の本質的な魅力である走行性能を高めている。 「FT-Bh」にはハイブリッド仕様の他に、天然ガス(CNG)仕様とPHV仕様も想定しており、CO2排出量は各々38g/km、19g/kmとなっている。

イメージムービー
動画を見る(0:20)

フォトギャラリー
FT-Bh conceptを写真で紹介します

クリップムービー
動画を見る(0:40)

TOYOTA NS4
先進プラグインハイブリッド車(PHV)のコンセプトカーです。

コンセプトムービー
TOYOTA NS4の動画を見る(4分2秒)

フォトギャラリー
TOYOTA NS4を写真で紹介します

TOYOTA Fun-Vii
ヒトとクルマと社会が“つながる”20XX年の未来を具現化したコンセプトカー「TOYOTA Fun-Vii(ファン ヴィー)」。
アプリケーションをダウンロードする感覚で、内外装の表示項目を自在に変更するパーソナライズ機能を強化。ボディ全面をディスプレイとしており、ボディ色や表示項目を自由に変更できるほか、情報端末としてメッセージ表示などにも活用できます。

フォトギャラリー
TOYOTA Fun-Viiを写真で紹介します

FT-EV III
近距離移動に適した“超小型軽量パッケージ”の電気自動車コンセプトです。化石燃料の代替エネルギーのひとつとして有望視される電気をエネルギー源とした電気自動車(EV)は、走行中にCO2を排出しない将来の重要なエコカーのひとつです。

コンセプトムービー
FT-EV IIIの動画を見る(2分44秒)

フォトギャラリー
FT-EV IIIを写真で紹介します

FCV-R
実用性の高いセダンタイプの次世代燃料電池自動車コンセプト。
水素は、多様な原料から作ることができ、貯蔵・輸送が可能な、将来の有力なエネルギー。
トヨタは水素を燃料とし、走行中に排出ガスやCO2を出さない燃料電池自動車(FCV)の開発・導入を推進してます。2015年頃からの市場導入に向け、実用性の高い燃料電池専用車として提案するコンセプトモデルです。

コンセプトムービー
FCV-Rの動画を見る(3分44秒)

フォトギャラリー
FCV-Rを写真で紹介します

FT-86 II concept
「FT-86 II concept」は、富士重工業株式会社(スバル)とトヨタ自動車株式会社(トヨタ)のクルマづくりへの思いが一致し、共同開発を進めている新世代のFRスポーツカーコンセプトモデルです。両社のコア技術を融合し、世界唯一の水平対向エンジンFRレイアウトのスポーツカー誕生を目指し、クルマの魅力である運転する楽しさ・所有する歓びを提案しています。
※2011年3月現在

新スペシャルムービー: TOYOTA FT-86 Devoted to Innovation
11月22日公開の最新動画はこちら(1分8秒)

スペシャルムービー: Brand New Toyota FT-86 Teaser!
2011年 フランクフルトモーターショーにて公開の動画はこちら(1分17秒)

FT-86 II コンセプトムービー
2011年 上海モーターショーにて公開の動画はこちら(1分51秒)

フォトギャラリー
FT-86 II conceptを写真で紹介します

Vehicle Design

Prius Design Elements

プリウスのカタチにはワケがありました。人にも環境にもやさしいデザイン。

詳しくはこちら

キモチをカタチに

クルマの中で「こういう機能があったらうれしいな」とか、「こんな優しさやおもてなしがあったら、毎日がより楽しくなるんじゃないかな」。

詳しくはこちら

デザインアワード

国内外のデザイン賞を受賞した、トヨタデザインの数々をご紹介します。


デザインアワードを見る

Design Philosophy

前へ 次へ
詳しくはこちら
お客様が、「これ欲しい!乗りたい!」と
熱狂的に感じて頂けるデザインを目指します。
閉じる
詳しくはこちら
お客さまのニーズを先取りした、より選りの
品揃えで、一人ひとりの心と知にひびく。
閉じる
前へ 次へ

Design Works


  • 1. コンセプトメイキング

  • 2. アイディア開発

  • 3. カラー開発

  • 4. モデルメイキング

  • 5. モデル審査
  • コンセプトメイキングに始まるデザインの一連のプロセスをご紹介します。

    詳しくはこちら

Voice of Design

本物のオリジナリティは自分の中にある
ルーツやカルチャーからしか生まれない

サイモン・ハンフリーズ, ジェネラル・マネージャー

詳しくはこちら

造り込むっていうのは
手あかをつけていくことじゃなくて
よりピュアにしていくこと

藤原 裕司, エクステリアデザイナー

詳しくはこちら

デザイナーの想いをカタチにするために
軸の通し方や面の造り方を
必死になって考える

松田 章, クレイモデラー

詳しくはこちら

想定されるお客さまの生活圏に行ってみたり
同じ行動をしてみたり
とにかく体験してみる

本崎 正規, デザイナー

詳しくはこちら

無数にあるパーツを各人が最高の精度で
仕上げ、その集合体が1台のクルマになる

堀部 和雄, 木型モデラー

詳しくはこちら

カラーデザインの視点から発想するような
造形を作れば今までのクルマにはない
新しいカタチが生まれる

宍戸 恵子, カラーデザイナー

詳しくはこちら

前へ 次へ

Global Network

世界規模で競争し、共創するデザイン 世界中のお客さまの心に響くデザインを追求するために。TOYOTA DESIGNは、日米欧のデザイン拠点に在籍する、さまざまな文化的背景を持つデザイナーが、持てるアイディアや独創性、デザインセンスを競い合うことから始まります。
そして、その世界規模のコンペティションにより選ばれたデザインを、今度は各国のデザイナーが協力し合い、グローバルな視点で共に創り込んでいくのです。

詳細は赤いマークをクリックしてご覧ください

CALTY TIH
キャルティデザインリサーチ
分室
サンフランシスコ

2012 —設立

閉じる

CALTY DESIGN RESEARCH, Inc.
キャルティデザインリサーチ

カリフォルニア州 ニューポートビーチ
1973年アメリカ西海岸初のカーデザインスタジオとして設立。
2004年アナーバースタジオ設立。

閉じる

CALTY DESIGN RESEARCH, Inc.
キャルティデザインリサーチ

ミシガン州アナーバー
1973年アメリカ西海岸初のカーデザインスタジオとして設立。
2004年アナーバースタジオ設立。

閉じる

Toyota Europe Design Development S.A.R.L
EDスクエア
(トヨタデザインデベロップメント)

南フランス コート・ダジュール
1989年ベルギー、ブラッセル郊外にEPOC(Toyota Europe Office of Creation)設立。
2000年南フランス、コート・ダジュールにTEDD(Toyota Europe Design Development、通称EDスクエア)に移転。

閉じる

Shanghai Design Center
Toyota Motor Engineering & Manufacturing (China) Co., Ltd. Shanghai Branch
上海デザインセンター
(豊田汽車研発中心(中国)有限公司 上海分公司 上海造型設計中心)

中華人民共和国 上海市
2006年豊田汽車技術中心(中国)有限公司内にデザイン室を設立。

閉じる

Tokyo Design Research & Laboratory

東京デザイン研究所

東京都 八王子市
1963年、東京支社内(日比谷)にデザインスタジオとして開設。
1996年から八王子市に移転。

閉じる

Head Office of TOYOTA DESIGN
トヨタデザイン本部

愛知県 豊田市
1948年設立以来、トヨタデザインの中枢として機能。量産車のデザイン開発、および、世界のデザイン拠点を統括。

閉じる

CALTY TIH

CALTY DESIGN RESEARCH, Inc.

CALTY DESIGN RESEARCH, Inc.

Toyota Europe Design Development S.A.R.L

Shanghai Design Office

Tokyo Design Research & Laboratory

Head Office of TOYOTA DESIGN

カーデザインに挑戦!