2014 FIFAワールドカップブラジル アジア最終予選
2014 ワールドカップブラジルのアジアの出場枠をかけて、3次予選を通過した10カ国が2つのグループに分かれてアジア最終予選に挑みます。2つのグループの上位2チーム(計4カ国)と、アジアプレーオフと大陸間プレーオフの勝者(1カ国)、最大5チームがワールドカップブラジル2014の出場権を獲得します。
2014 FIFA ワールドカップブラジル
アジア最終予選
2014 ワールドカップブラジルのアジアの出場枠をかけて、3次予選を通過した10カ国が2つのグループに分かれてアジア最終予選に挑みます。2つのグループの上位2チーム(計4カ国)と、アジアプレーオフと大陸間プレーオフの勝者(1カ国)、最大5チームがワールドカップブラジル2014の出場権を獲得します。
2014 FIFA ワールドカップブラジル
アジア最終予選

※アルファベット順
| 国 | W杯出場回数 | 出場年 |
|---|---|---|
| オーストラリア | 3 | 1974、2006、2010 |
| 中国 | 1 | 2002 |
| イラク | 1 | 1986 |
| イラン | 3 | 1978、1998、2006 |
| 日本 | 4 | 1998、2002、2006、2010 |
| クウェート | 1 | 1982 |
| オランダ領東インド | 1 | 1938 |
| 北朝鮮 | 2 | 1966、2010 |
| サウジアラビア | 4 | 1994、1998、2002、2006 |
| 韓国 | 8 | 1954、1986、1990、1994、1998、2002、2006、2010 |
| UAE | 1 | 1990 |
※アルファベット順