• 子ども・教育
  • UPDATE: 2011/08/10

2011年7月30日(土)・31日(日)被災地小学生向け特別公開授業@福島会場 トヨタ原体験プログラム特別公開授業を福島会場にて実施いたしました。当日は、福島販売店各社の社員をはじめ、東京販売店各社の社員、トヨタ自動車のボランティアスタッフにより運営されました。

クルマまるわかり教室

子どもたちとトヨタ社員が一つのチームになり、クイズやボードゲームを通じて、「クルマと環境の関係」について楽しく学びました。

大人も子どもも楽しそう ボードゲームに夢中! 会場は笑顔でいっぱい

ソープボックスカー工作

クルマの開発者になった気分で、どうしたら遠くまで走るのかを一生懸命考えながら、子どもたちの手でソープボックスカーを作り、コースを走らせました。大人も子どもも楽しんでいる姿が印象的でした。

真剣なまなざし 開発者になった気分!? ドキドキのコース走行!

参加してくれた子どもたちの声

ゲームで、クルマや工場、環境について学べたのでとてもよかったです。クルマの事がかんたんにわかって、とてもおもしろかったです。 すごろくのゲームがすごくおもしろかった。 工作も楽しかったし、そのあと競争するのも楽しかった。 前もクルマは好きだったけど、もっと好きになった。

被災地小学生向け特別公開授業 詳しくは

関連記事一覧

その他のカテゴリ

  • 上に戻る
  • トップページに戻る