• 子ども・教育
  • UPDATE: 2011/09/28

2011年9月3日(土)・4日(日)被災地小学生向け特別公開授業@宮城会場 トヨタ原体験プログラム特別公開授業を宮城会場にて実施いたしました。当日は、宮城販売店各社の社員をはじめ、東京販売店各社の社員、トヨタ自動車のボランティアスタッフにより運営されました。

クルマまるわかり教室

クイズやボードゲームを通してクルマと環境の関わりについて学びました。ボードゲームでは4人ずつのチームに分かれ、チーム対抗戦を行いました。また「クルマまるわかり教室」の中で紹介された、プリウスプラグインハイブリッドも特別に展示されました。

クルマとエコの勉強中! チーム対抗戦は白熱! プリウスプラグインハイブリッドってどうなってるの?

ソープボックスカー工作

子どもたちの手で、ソープボックスカーを作り、誰が一番遠くまで走らせることができるかを競いました。
子どもたちは、「どうしたら遠くまで走らせることができるのか」を考えることにより、アイデアを出したり工夫することの大切さ、難しさを学びました。

どんなクルマが出来るのかな? レースの準備は万端! 誰よりも遠く走れますように!

参加してくれた子どもたちの声

遠く走るように考えるのが楽しかった。 ゲームを通して車やエコ、環境のことなどがわかった。 自分で作った車が走ったからうれしかったです。 エコにはもともと興味を持っていたけど、授業を受けてもっと興味を持ちました。 家で充電できるクルマや、新しいかたちの車などたくさんの車があって面白いと思った。

被災地小学生向け特別公開授業 詳しくは

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