• 子ども・教育
  • UPDATE: 2012/09/10

2012年7月28日(土)・29日(日)小学生向け特別公開授業@とうほく自動車フェスタ(仙台市)

昨年、1人でも多くの児童たちを笑顔にしたいという思いを込めて実施したトヨタ原体験プログラム特別公開授業をとうほく自動車フェスタの開催にあわせて、 仙台市宮城野区の夢メッセみやぎにおいて、7/28・29の2日間で計4回の授業を行ないました。

保護者の方々を含め約120名に参加いただき、「クルマと環境・経済との関わり」をクイズやチーム対抗ボードゲームを通して、楽しく学んでいただきました。

参加した児童からは「クルマが好きになった。」、「環境の大切さが分かった。これからも心がけたい。」、「みんなで力をあわせてゲームをすすめるのは大事。」等の感想が寄せられました。

なお、2012年度のトヨタ原体験プログラムは過去最多となる全国約370校の小学校に出前授業を予定しています。

参加者写真

参加してくれた子ども達の声 クルマはいろいろなことを考えて、つくられていることがわかった 環境にいいクルマはこれからの将来には必要だと思った。身近にできる社会貢献活動から始めようと思った。

被災地小学生向け特別公開授業 詳しくはこちら

関連記事一覧

その他のカテゴリ

  • 上に戻る
  • トップページに戻る