昨年、1人でも多くの児童たちを笑顔にしたいという思いを込めて実施したトヨタ原体験プログラム特別公開授業をとうほく自動車フェスタの開催にあわせて、
仙台市宮城野区の夢メッセみやぎにおいて、7/28・29の2日間で計4回の授業を行ないました。
保護者の方々を含め約120名に参加いただき、「クルマと環境・経済との関わり」をクイズやチーム対抗ボードゲームを通して、楽しく学んでいただきました。
参加した児童からは「クルマが好きになった。」、「環境の大切さが分かった。これからも心がけたい。」、「みんなで力をあわせてゲームをすすめるのは大事。」等の感想が寄せられました。
なお、2012年度のトヨタ原体験プログラムは過去最多となる全国約370校の小学校に出前授業を予定しています。





