「未来を歌に」
「トヨタ・子どもとアーティストの出会い」プログラムを通じ、被災地の子どもたちと、彼らを見守る町のみなさまの心が少しでも癒されれば、という想いから生まれたプロジェクトです。
- 追悼式での発表 -
3月11日(日)に南三陸町5校の小学生が、宮城県に縁のあるアーティストたちと共に創作した歌唱曲を、町主催の「追悼式」にて仙台市民交響楽団の伴奏で合唱し、町のみなさまにに届けました。
「生きている 生きている」、「みんなで力合わせた」、「ありがとう ありがとう」など、この1年間に子どもたちが見たり、感じたりしたことを言葉にし、感謝の気持ちや未来へのメッセージとして歌にしました。





