トヨタの森では、整備することで元気になった森を活用し、自然に触れる様々なプログラムを実施しています。
総合的学習カリキュラムの一環として、小学生を対象に五感を用いた自然ふれあい体験学習の場を提供しています。地域の小学校を中心に、年間 180校・7,000人以上の児童を受け入れています。
里山の四季を通じて、森あそびの中から自然とのかかわりや環境問題への気づきのきっかけとなることを狙いとしています。年間5回開催。
センスオブワンダー(自然の不思議さを感じる感覚)を磨いて、トヨタの森の楽しみ方を伝えています。月2回程度開催。