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社会貢献活動

動植物の生態系保護

トヨタでは、生物多様性は気候変動とともに最も重要な地球環境問題と認識し、2008年に公表した「生物多様性ガイドライン」に沿って、生物多様性に低負荷な技術の開発など本業を通じて、また、地域の社会的課題の解決を通じて、持続可能な社会の発展に寄与したいと考えています。

トヨタの動植物の生態系保護活動ダイジェスト
IUCN・古田尚也氏に生物多様性の保全に向けた企業の取り組みについてインタビューしました

活動内容

アカウミガメ産卵地保全活動(日本)

海岸に堆砂垣(たいさがき)を設置することで砂の浸食を食い止め、ウミガメが産卵しやすい環境を整える活動です。

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アカウミガメ産卵地保全活動(日本)

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(3分57秒)
活動内容をわかりやすく紹介しています。ぜひご覧下さい。

トヨタ「APA コスタ・ドス・コライス環境保護地域」(ブラジル)

絶滅危惧種のマナティーやサンゴ礁、マングローブなどの動植物の生態系保護を支援しています。


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トヨタ「APA コスタ・ドス・コライス」プロジェクト

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(5分18秒)
活動内容をわかりやすく紹介しています。ぜひご覧下さい。


トヨタの森(日本)
トゥギャザーグリーン(米国)
トヨタ白川郷自然学校(日本)
中国青年トヨタ環境保護助成活動
(中国)
トヨタ環境活動助成プログラム
スミレコンゴウインコの保護(ブラジル)