交通安全啓発活動の歩み

2000-2009

2000年
  • 絵本267万部、紙芝居4.1万部を配布
  • 幼児交通安全教育セミナーを開催
  • チャイルドシート取付体験型講習会「トヨタ・チャイルドセーフティコミュニケーション」を開始(全国6ケ所の産婦人科・小児科医院にて開催)
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約200回)
  • シートベルト・チャイルドシート着用啓発リーフレット120万部配布
2001年
  • 絵本266万部、紙芝居4.4万部を配布
  • 幼児交通安全教育セミナーを開催
  • チャイルドシート着用啓発リーフレット129万部配布
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約200回)
  • 「トヨタ・チャイルドセーフティコミュニケーション」実施(6回)
2002年
  • 絵本(パタパタ式絵本)266万部、紙芝居4.7万部を配布
  • 幼児交通安全教育セミナーを開催
  • シートベルト、チャイルドシート着用啓発リーフレット134万部配布
  • 妊娠中のシートベルト着用啓発リーフレット137万部配布
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約110回)
  • 「トヨタ・チャイルドセーフティコミュニケーション」実施(9回)
2003年
  • 絵本(パタパタ式絵本)263万部、紙芝居4.4万部を配布
  • シートベルト、チャイルドシート着用啓発リーフレット138万部配布
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約110回)
  • 「トヨタ・チャイルドセーフティコミュニケーション」実施(8回)
2004年
  • 絵本(パタパタ式絵本)262万部、紙芝居4.4万部を配布
  • シートベルト、チャイルドシート着用啓発リーフレット134万部配布
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約100回)
  • 「トヨタ・チャイルドセーフティコミュニケーション」実施(3回)
  • 小冊子「やさしさいっぱいのチャイルドシートQ&A」を制作・配布
2005年
  • 富士スピードウェイ内に「トヨタ交通安全センター モビリタ」オープン(4月)
  • 絵本267万部、紙芝居4.4万部を配布
  • シートベルト、チャイルドシート着用啓発リーフレット150万部配布
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約5,500人)
  • 「トヨタ・チャイルドセーフティコミュニケーション」実施(2回)
2006年
  • 絵本265万部、紙芝居4.4万部を配布
  • シートベルト着用、高齢者の交通安全啓発リーフレット150万部配布
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約6,300人)
  • モビリタにてトヨタ セーフティスクール(幼児交通安全教室)を開始(毎年継続開催)
  • 各地で体験型交通安全イベントを開始
2007年
  • 絵本265万部、紙芝居4.7万部を配布
  • 後席シートベルト着用、高齢者の交通安全啓発リーフレット153万部配布
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約4,700人)
  • 「トヨタ・チャイルドセーフティコミュニケーション」実施(1回)
2008年
  • 絵本263万部、紙芝居4.6万部を配布
  • 後席シートベルト着用、自転車への注意啓発リーフレット159万部配布
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約5,300人)
  • 「トヨタ・チャイルドセーフティコミュニケーション」実施(7回)
  • 子ども向け交通安全啓発サイト「こどもビリタ」公開
2009年
  • 絵本257万部、紙芝居4.6万部を配布
  • 高齢者の交通安全啓発リーフレット80万部配布
  • 「トヨタ ドライバーコミュニケーション」実施(約5,900人)
  • 「トヨタ・チャイルドセーフティコミュニケーション」実施(2回)
/jpn/sustainability/social_contribution/safety_activities/
/jpn/sustainability/social_contribution/safety_activities/history/