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トヨタ コレオグラフィーアワード

トヨタ コレオグラフィーアワード 2014

トヨタ コレオグラフィーアワード 2014

『トヨタ コレオグラフィーアワード』は、ジャンルやキャリアを超えたオリジナリティ溢れる次代のダンスを対象とし、その作品を創り出す振付家のステップアップをサポートします。

"ネクステージ"(最終審査会)では、203組(242名)の応募の中からファイナリスト選考会 (映像・書類選考)を経て選出された6名のファイナリストが、振付作品を上演。審査委員・ゲスト審査委員の討議・投票により「次代を担う振付家賞」1名、観客投票により「オーディエンス賞」1名を決定いたします。

"NEXTAGE" ─ここから始まる振付家のさらなる活躍に期待します。

  • *Nextage=Next Stage, Next Age(次代を担う振付家たちによるステージの意)

トヨタ コレオグラフィーアワード 2014

主 旨

このアワードは、芸術・文化の分野において、次代を担う振付家の発掘と育成をめざすことを目的に、2001年、トヨタ自動車株式会社と世田谷パブリックシアターとの提携事業として設立、本年で9回目を迎えます。国内での舞踊の振興をめざし、振付家の活動の場を広げていくことを支援します。

ネクステージ詳細(日時・ファイナリスト ほか)

2014年8月3日(日) 14:30開場/15:00開演

  • 上演順未定
  • 8月3日全作品上演後、審査委員・ゲスト審査委員の討議・投票により[次代を担う振付家賞]1名、観客投票により[オーディエンス賞]1名を決定。授賞式を行います。
主催 TOYOTA CHOREOGRAPHY AWARD 実行委員会
トヨタ自動車株式会社
提携 公益財団法人せたがや文化財団
世田谷パブリックシアター
運営 トヨタコレオグラフィーアワード事務局
後援 世田谷区
協力 金沢21世紀美術館
[(公財)金沢芸術創造財団]
NPO法人Japan Contemporary Dance Network(JCDN)

会場

世田谷パブリックシアター

http://setagaya-pt.jp/
〒154-0004 東京都世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー3F
TEL : 03-5432-1526
三軒茶屋駅[東急田園都市線(渋谷より2駅・5分)・世田谷線]直結

世田谷パブリックシアター地図

[次代を担う振付家賞] 1名

●楯の贈呈

●2015年度に行う東京での受賞者公演、金沢でのレジデンシープログラムをサポート

協賛金 200万円
(トヨタ自動車株式会社)
受賞者公演で上演する作品製作費の一部を支援
世田谷パブリックシアター
ステージサポート
公演会場としてシアタートラムを提供(2015年10月上旬 [予定])
金沢21世紀美術館
レジデンシープログラム
作品創作のための施設(稽古場・宿泊施設など)を提供
(1~2週間程度の滞在製作及びワークインプログレスの実施/2015年8~9月 [予定])

●TCAダンスパス

世田谷パブリックシアター、 ArtTheater dB 神戸、 愛知県芸術劇場、 あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術交流センター)、 金沢21世紀美術館、 高知県立美術館が主催・共催(または提携)するダンス公演、 世田谷パブリックシアターが主催する演劇公演、 KYOTO EXPERIMENT公式プログラム全演目への招待(受賞より2年間)

[オーディエンス賞] 1名 観客投票により選出

●楯の贈呈

●TCAダンスパス

世田谷パブリックシアター、 ArtTheater dB 神戸、 愛知県芸術劇場、 あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術交流センター)、 金沢21世紀美術館、 高知県立美術館が主催・共催(または提携)するダンス公演、 世田谷パブリックシアターが主催する演劇公演、 KYOTO EXPERIMENT公式プログラム全演目への招待(受賞より2年間)

ファイナリストへのサポート

●賞金10万円(トヨタ自動車株式会社)

●TCAダンスパス

世田谷パブリックシアター、 ArtTheater dB 神戸、 愛知県芸術劇場、 あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術交流センター)、 金沢21世紀美術館、 高知県立美術館が主催するダンス公演、 KYOTO EXPERIMENT公式プログラム全演目への招待(ネクステージより2年間)

●トヨタ創造空間プロジェクト

トヨタ自動車東京本社体育館を稽古場として提供(ネクステージより1年間)

ファイナリスト

川村 美紀子

PHOTO:K.Kajiyama

川村 美紀子 Mikiko Kawamura

1990年生まれ。16歳からダンスを始める。日本女子体育大学 (舞踊学専攻) 在学中、横浜ダンスコレクションEX2011最優秀新人賞を受賞、翌年ダンストリエンナーレトーキョーに出演。活動は国内に留まらず、韓国、ポーランド、ベトナムなどの国際フェスティバルで作品を発表。またルーマニアでのレジデンス、フィンランドやクロアチアのアーティストとの共同制作も行う。2013-14年度(公財)セゾン文化財団ジュニア・フェロー。

http://www.kawamuramikiko.com

川村 美紀子

PHOTO:bozzo「DOMMUNE」


木村 玲奈

PHOTO:Mikio Tazoe

木村 玲奈 Reina Kimura

幼少よりバレエ、モダンダンスを始め、ダンサーとして活動。2008年より継続しているSioned Huws (イギリス) のプロジェクト「Aomori Project」では、7年間にわたり日本公演、海外ツアー等に参加。12年文化庁・NPO法人DANCE BOX主催「国内ダンス留学@神戸」振付家コース一期に奨学生として参加し、振付家としての活動を始める。横浜ダンスコレクションEX2014ファイナリスト。踊ること、つくること、生きること、日々模索中。

http://017kimura.tumblr.com/

木村 玲奈

PHOTO:Ayako Abe「どこかで生まれて、どこかで暮らす。」


スズキ 拓朗

PHOTO:Katsumi Saiki

スズキ 拓朗 Takuro Suzuki

ダンスカンパニー《チャイロイプリン》・劇団《たまごプリン》主宰、コンドルズ所属。演劇の身体とムーブメントを研究し、ダンス×演劇の新たな可能性を強く打ち出す活動を展開。横浜ダンスコレクションEX2011新人振付家部門奨励賞、第3回世田谷区芸術アワード”飛翔”、若手演出家コンクール2013最優秀賞受賞。Guangdong Dance Festival (中国)、16MASDANZA (スペイン)、Contact 2011 (シンガポール)など海外にも進出し、フィリップ・ドゥクフレ、ニブロール、BABY-Q、Co.山田うん、蜷川幸雄さいたまネクストシアター等の作品に出演。

http://tamagoplin.nomaki.jp

スズキ 拓朗

PHOTO:Ribun Fukui「THE BELL」


塚原 悠也

PHOTO:Keigo Mikajiri

塚原 悠也 Yuya Tsukahara

関西学院大学大学院文学部美学専攻修士課程修了後、劇場勤務を経て、2006年ダンサーの垣尾優と《contact Gonzo》を結成。contact Gonzoとは、集団の、そして自らにとっての「世界の仕組み」を紐解こうとする方法論の名称、つまりローファイなスパークである。肉体の衝突を起点とする独自の牧歌的崇高論を構築し、パフォーマンス、映像、写真、音響作品などを制作。リハーサルをほとんど行わず、山の斜面を滑り落ちたりする事によって思考を共有。大阪を拠点に4人で活動。2011-12年度・13-14年度(公財)セゾン文化財団ジュニア・フェロー。

http://contactgonzo.blogspot.jp/

塚原 悠也

PHOTO:contact Gonzo「studies on weight and movements」


捩子 ぴじん

PHOTO:Kento Kanno

捩子 ぴじん Pijin Neji

1980年秋田県出身。04年まで大駱駝艦に所属し、舞踏家麿赤兒に師事。退団後、自身の体に微視的なアプローチをするソロや体を物質的に扱った振付作品を発表。出演・参加にジョセフ・ナジ「遊*ASOBU」(2006)、神村恵、手塚夏子、スズキクリ、高嶋晋一との「実験ユニット」、ヨコハマ国際映像祭2009オープニング「停電EXPO」など。近作にコンビニでのアルバイトを元にした「モチベーション代行」(2011、F/Tアワード受賞)、「空気か屁」(2014)、Jeeae Limとの共作「10 Years in 1 Minute-Transition」(2014)など。

http://pijinneji.blogspot.jp

捩子 ぴじん

PHOTO:Kazuyuki Matsumoto「syzygy」


乗松 薫

PHOTO:Yuki Sakitani

乗松 薫 Kaoru Norimatsu

1982年生まれ。愛媛県出身。05年岡山大学モダンダンス部 (現ダンス部) で鉄田えみと出会い、09年名古屋にて《太めパフォーマンス》を結成。「パフォーミング・アーツ・ガーデン」や「今池フレーバー」など、多数の舞台・イベントに精力的に参加。踊るモットーは「楽しく」。12年太めパフォーマンス処女公演「乙女」を上演、その後拠点を福岡に移す。30才を機に海外にも視野を広げ、American Dance Festival 2012に参加。その翌年イスラエルにてVertigo International Dance Program 2013に参加。

http://futome-performance.com/

乗松 薫

PHOTO:Hiroshi Kikui「膜」

審査委員(敬称略 五十音順)

楫屋 一之 Kazuyuki Kajiya 世田谷パブリックシアター 劇場部長

兵庫県生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒。1970年代中頃より舞台活動を開始する。83年からNOISE(如月小春代表)のプロデューサーとなり、公演、ワークショップ等全ての事業をプロデュースする。97年より世田谷パブリックシアターのプロデューサーとなり演劇、コンテンポラリーダンス等の制作を担当、99年より同劇場のダンスプログラムの企画・プロデュースを行なう。10年4月より現職。

http://setagaya-pt.jp/

唐津 絵理 Eri Karatsu 愛知県芸術劇場 シニアプロデューサー/あいちトリエンナーレ プロデューサー

熊本県出身。お茶の水女子大学大学院人文科学研究科修了。身体表現を学び舞台活動を行う。1992~13年愛知県文化情報センターにて多数のダンス公演やプロジェクトを企画制作。著書に『身体の知性』等。07~09年文化庁文化審議会文化政策部会委員。11年より(公社)公立文化施設協会アートマネジメントハンドブック企画委員。13年第65回舞踊学会大会実行委員長。13年より(公財)アサヒグループ芸術文化財団助成部門舞台芸術部門選考委員、14年文化庁芸術祭検討ワーキンググループメンバー等。

http://www.aac.pref.aichi.jp/

岸  正人 Masato Kishi あうるすぽっと (豊島区立舞台芸術交流センター) 支配人

大阪芸術大学卒。1986~96年青山スパイラルにて運営と演劇・ダンスの制作に携わる。その後、フリーランスとして若手ダンスカンパニーの海外ツアーや海外招聘を手掛け、98年より世田谷パブリックシアターにて制作を担当。01年秋より山口情報芸術センターの劇場立ち上げを担い、03年秋の開館後は、シアターディレクターとして施設特性であるメディアテクノロジーを取り入れた公演の滞在制作など、シアター事業の責任者を務める。08年より神奈川芸術劇場の開設準備を担い、12年4月より現職。

http://www.owlspot.jp/

近藤 恭代 Yasuyo Kondo 公益財団法人金沢芸術創造財団 事業課長

クラシック、邦楽、現代音楽の公演や、美術、ダンスとのコラボレーションなどの制作を経験。1996~00年神奈川県立音楽堂の音楽プロデューサーを経て、フリーランスとして芸術全般に関係するイベントのコーディネートに携わる。04年4月より金沢21 世紀美術館チーフ・プログラム・コーディネーターとして美術館のパフォーミングアーツ部門を担当、現代に視点をおいたイベントや市民参画型プログラムを展開。14年4月より現職。カリフォルニア大学サンディエゴ校卒。

http://www.kanazawa-arts.or.jp

橋本 裕介 Yusuke Hashimoto ロームシアター京都 プログラム・ディレクター/KYOTO EXPERIMENT プログラム・ディレクター

京都大学在学中の1997年より演劇活動を開始。03年橋本制作事務所設立。現代演劇、コンテンポラリーダンスのカンパニー制作業務や、京都芸術センター事業「演劇計画」などの企画・制作を手がける。10年よりKYOTO EXPERIMENT(京都国際舞台芸術祭)を企画、プログラム・ディレクターを務める。13年2月より舞台芸術制作者オープンネットワーク (ON-PAM) 理事長。14年1月よりロームシアター京都開設準備室プログラム・ディレクター。

http://kyoto-ex.jp/

藤田 直義 Naoyoshi Fujita 高知県立美術館 館長

1992年まで自主上映活動を約15年間行う。94年高知県立美術館にアートコーディネーターとして着任。96年より高知県文化財団企画課長兼務。399席の美術館ホールや中庭、エントランスを使った200以上の映画、演劇、ダンス、コンサートを企画・実施。映画「ちんなねえ」、ビデオ「和紙の身体」、CD「水辺の情景」制作。2006年4月より副館長、07年4月館長に就任。

http://www.kochi-bunkazaidan.or.jp/~museum/

横堀 ふみ Fumi Yokobori NPO法人 DANCE BOX プログラム・ディレクター

1999年よりDANCE BOXに勤務。06年度文化庁新進芸術家国内研修制度研修員。08〜09年ACC (Asian Cultural Council)のフェローシップにより、約6ヶ月間、アジア6カ国とNYにおいて舞台芸術の実態調査を実施。主にアジア間におけるネットワークの構築を目指し、レジデンス・スペースや劇場、フェスティバルのディレクターらとの交流促進を行っている。神戸・新長田にてArtTheater dB神戸を拠点に、「ダンス」「地域のコミュニティ」「劇場」を結ぶプログラムを試行し実践している。

http://www.db-dancebox.org/

ゲスト審査委員(敬称略 五十音順)

岡村 恵子(Keiko Okamura) © Sayuki Inoue

PHOTO:Sayuki Inoue

岡村 恵子 Keiko Okamura キュレーター/東京都写真美術館 学芸員

東京都現代美術館学芸員を経て2007年より現職。「MOTアニュアル2000 低温火傷」(00年)、「イマジネーション 視覚と知覚を超える旅」(08-09年)、「躍動するイメージ。石田尚志とアブストラクト・アニメーションの源流」(09-10年)ほかを企画。プレ・イヴェントとして手掛けた「映像をめぐる7夜」(08年)をふまえ、映像のあり方とその表現・受容のあり方を問う国際フェスティバル「恵比寿映像祭」を立ち上げ、第1回から5回(09-13年)までディレクターを務める。数々の企画を通じて、現代美術における身体性・パフォーマンス性を研究。

http://www.yebizo.com/

川瀬 浩介(Kohske Kawase)

川瀬 浩介 Kohske Kawase 作曲家・美術家

1970年京都生まれ、東京育ち。02年音と光のインスタレーションを発表し、美術家としてデビュー。以来、間口が広く奥行きのあるものを追求している。08年NHK 教育「からだであそぼ」音楽担当。10年代表作「ベアリング・グロッケン II」(鉄琴を自動演奏させる楽器)が文化庁メディア芸術祭に出展され話題となる。12年「光の音色~a tone of light」を東京スカイツリーで発表。13年森山開次×ひびのこづえ×川瀬浩介によるダンスパフォーマンス「LIVE BONE」にてツアーを敢行し、デビューアルバムを3タイトル同時にリリースした。

http://www.kawasekohske.info/

砂連尾 理(Osamu Jareo)

砂連尾 理 Osamu Jareo 振付家・ダンサー

1991年寺田みさことダンスユニットを結成。近年はソロ活動を中心に、ドイツの障がい者劇団ティクバとの「Thikwa+Junkan Project」(ドラマトゥルク:中島奈那子)、舞鶴の高齢者との「とつとつダンス」、映像作家・細谷修平との共同制作による名取市閖上(ゆりあげ)の避難所生活者の声を集めたドキュメンタリー「閖上録」、濱口竜介監督映画「不気味なものの肌に触れる」への振付・出演など、新たな活動を展開。02年トヨタ コレオグラフィーアワード 2002 (第1回)にて、次代を担う振付家賞、オーディエンス賞をダブル受賞。08年度文化庁新進芸術家海外留学制度研修員(ベルリン)。

http://www.osamujareo.com/

寺田 みさこ(Misako Terada)

寺田 みさこ Misako Terada 振付家・ダンサー

1987年より石井アカデミー・ド・バレエに所属。91年砂連尾理とダンスユニットを結成。02年トヨタ コレオグラフィーアワード 2002 (第1回)にて、次代を担う振付家賞、オーディエンス賞をダブル受賞。06年以降、ソロ活動を開始し、山田せつ子、山下残、白井剛振付作品などに出演。自身の作品としては、07年ソロダンス「愛音」、13年グループ作品「アリア」などを発表している。京都造形芸術大学芸術学部舞台芸術学科准教授。

前川 知大(Tomohiro Maekawa)

前川 知大 Tomohiro Maekawa 劇作家・演出家

1974年生まれ。《イキウメ》および《カタルシツ》を活動の拠点とする。超常的な世界観で、身近な生活に潜む異界を描く劇作、人間の深層を預言めいた視線でえぐり出す作品は、日本の現代社会を描き出し、未来社会を想起させる。「片鱗」(第21回読売演劇大賞優秀演出家賞、優秀作品賞)、「太陽」(第19回読売演劇大賞グランプリ・最優秀演出家賞、第63回読売文学賞戯曲賞)、「プランクトンの踊り場」(第14回鶴屋南北戯曲賞)、「関数ドミノ」(第60回芸術選奨新人賞、第44回紀伊國屋演劇賞個人賞)など。

http://www.ikiume.jp

チケット情報

料金 [全席指定]

A席 [1階, 2階] 3,100円 (税込)

B席 [3階] 2,600円 (税込)

  • 未就学児童のご入場はお断りさせていただきます。

●託児サービスのご案内(定員あり・要予約)

料金: 2,000円

対象: 生後6ヶ月以上9歳未満(障がいのあるお子さまについてはご相談ください。)

申込: 世田谷パブリックシアターTEL: 03-5432-1526(ご利用希望日の3日前の正午まで)

●車椅子スペースのご案内(定員あり・要予約)

料金: A席料金の10%割引(介添者は1名まで無料)

申込: 世田谷パブリックシアターチケットセンター TEL: 03-5432-1515(ご利用希望の前日19:00まで)

前売開始

2014年6月6日(金) 10:00~

チケット取扱

  • 要事前登録
世田谷パブリックシアターチケットセンター
オンラインチケット*
TEL: 03-5432-1515[10:00~19:00]
http://setagaya-pt.jp/(PC)
http://setagaya-pt.jp/m/(携帯)
e+(イープラス)* http://eplus.jp(PC・携帯)
Confetti(カンフェティ)* http://confetti-web.com/(PC)
TEL: 0120-240-540 [平日10:00~18:00]
トヨタコレオグラフィーアワード事務局 TEL: 03-3373-1166
[平日13:00~19:00 ※6/6(金)のみ10:00〜
  • 事務局へのお申込みは、ご予約確認後、1週間以内にチケット代金と送付手数料(100円)を下記いずれかの銀行口座にお振込みください。
    ご入金を確認後、チケットを郵送いたします。

<振込先>
口座名義:トヨタコレオグラフィーアワード事務局

振込先口座: 三菱東京UFJ銀行 新宿西支店 普通口座 1793301
ゆうちょ銀行 〇〇八(ゼロゼロハチ)店 普通口座 9453229 [記号 10030 番号 94532291]

スタッフ

舞台監督: 原口佳子

照  明: 関口裕二(balance, inc. DESIGN)

音  響: 牛川紀政

映像記録: 水内宏之(リムーブイメージ)

宣伝美術: 太田博久(golzopocci)

制作協力: ハイウッド

お問い合せ

トヨタコレオグラフィーアワード事務局

〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-34-18-213
TEL&FAX: 03-3373-1166
E-mail: E-mail
Twitter @TOYOTA_AWARD