運転席SRSエアバッグ・助手席SRSエアバッグ

前方からの衝撃をセンサーが感知すると作動し、乗員の頭や胸が、ステアリングやインストルメントパネルに衝突して受ける衝撃を緩和します。
衝撃の強さに応じてエアバッグを最適に展開するデュアルステージエアバッグも 開発・採用されています。