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マリーナをセカンドハウス感覚で

例えばPONAMを浮かべて始めるマリーナライフは、年間約150万円。

マリーナは大切なマイボートを預けるだけではなく、桟橋に係留したボートで食事をしたり、ときには泊まったり、あるいはマリーナや近隣にあるレストランでの食事を楽しむなど、四季折々に豊かな時間を演出してくれる場所でもあります。

その一『係留したままのマイボートで楽しむ』

例えば釣りに出かける前夜。または晴れているのに風が強すぎて海が荒れている日。そうでなくても誕生日や結婚記念日、そんな特別な日でなくても、ゲストを招いてのボートでの食事や憩いのひとときは格別です。

その二『『桟橋まで敷設されている電源や水道で快適に』

マリーナによっては、ボートをつなぐ桟橋の要所に、電気と水道が敷かれています。快適なマリーナライフが実現できます。

その三『燃料補給は帰港時に』

ボート遊びから戻ったら、ボートを洗ったり片づけするだけではなく出航できる状態にしておくことが大切です。

マリーナには経営母体が指定管理者制度によるところや、総合レジャー、リゾート会社であったり様々です。それぞれの施設、立地、セールスポイント等によって保管、利用料金も異なります。交通の便、マリーナ施設の充実度、周辺の環境、クラブライフやイベント等もいろいろで、まさにオーナーの価値観や好みに合ったマリーナでマリンライフをお楽しみください。


  • ※写真はイメージです。
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