「PCE(ピース)」は、大量のデータのオリジナル性を、長期にわたってグローバルに証明することができます。技術情報の証拠力を高めることにより、情報の不適切な取り扱いや知的財産権に関する紛争・訴訟の対応力を強化します。

データのオリジナル性(存在証明、非改ざん証明)が必要となるユースケースをご紹介します。

情報・DX部門
【いつ存在していたか】を証明するタイムスタンプが自動で付与されるため、保全作業の工数を削減できました。クラウドストレージそのものが保全対象となるので、人の判断が要らず、抜け漏れもなくなりました。
法務・知的財産
部門
以前は手作業でタイムスタンプを押していました。場合によっては、公証役場まで何度も足を運ぶこともあり、人手と時間がかかっていましたが、PCEを導入した事で大幅な時間短縮につながりました。
技術部門
特別な操作は不要で、これまで通りの業務フローで安全にデータを保全できるのがいいですね。
リスク管理部門
社外とのやりとり、特にグローバルでは必ずPCEと連携したストレージを利用しています。これにより情報が混ざるリスクを防ぐことができ、安心してオープンイノベーションを促進できるようになりました。
PCEの導入をご検討される方からのよくあるお問い合わせ内容をまとめました

2025.08.01
お知らせ8/19(火)~8/20(水)バックオフィスDXPO 東京ビックサイト 経営支援・DX推進展に出展します
8月19日(火)・20日(水) の2日間、東京ビッグサイトにて開催される「第4回 バックオフィスDXPO東京’25【夏】 」にPCEを出展します。
東京ビッグサイト西2ホール”経営支援・DX推進展”にてお待ちしております。
https://dxpo.jp/real/box/tokyo/
https://dxpo.jp/real/box/tokyo25/product.html?
supplier_id=2957&company_name=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A(%E6%A0%AA)
2025.07.01
お知らせBoxお客様事例紹介 小糸製作所様
Boxのお客様事例にて、小糸製作所様のBoxとPCEの導入が紹介されました。
https://www.boxsquare.jp/case/koito
技術情報
コンタミネーションの
リスクがある
異業種や
新しい相手との
協業がある
製造ノウハウや
ソフトウェア等、
隠したい技術を持つ
海外ビジネスがある