日本

トヨタ

60016044

1代目

Toyopet Light Stout

トヨペット ライト スタウト

発売日 1963年 9月20日

ボデ―タイプ

トラック/ピックアップ

TRUCK/PU

該当車画像1
  • 該当車画像2
  • 該当車画像3
  • スペックはこちら
  • 解説はこちら
  • 生産・販売情報はこちら
  • 車両の由来はこちら
グレード RK40
車両型式
重量
車両型式 RK40
重量(kg) 1190
寸法 全長(mm) 4285
全幅(mm) 1695
全高(mm) 1725
ホイールベース(mm) 2600
エンジン エンジン型式 R
エンジン種類 直列4気筒頭上弁式
排気量(cm3) 1453
最高出力kW/(PS)/r.pm -/60/4500
代表するグレードのスペックを表示しております。
エンジン最高出力はネット値です。
このクルマの型式は、 RK40 です。
1947年4月、最大積載量1t/1000ccからスタートした「トヨペット トラック」は、時代とともに大型化し、1962年7月には1.75t/1500ccおよび2t/1900ccとなった。このため市場からは1t積みのボンネットトラックを望む声が高まり、それに応えて「スタウト」のフロントボデーを使い、前輪にダブルウィッシュボーン式独立サスペンションを用いたシャシーの「トヨペット ライト スタウト」を1963年9月に設定した。

「スタウト」に対し、ホイールベース/全長を405/200mm短縮し、車重は230kg軽量化した。エンジンは「スタウト」同様、1500ccと1900ccを搭載した。

1967年9月27日に「ライト スタウト」に改称した。
生産工場 本社工場
販売会社 トヨタ店
英語の「Stout(強い、頑丈な)」の意。クルマがもつ強力堅牢性をイメージして命名。
カタログはこちら ニュースリリースはこちら